まずは、1本のシュートを
記録してみましょう。
試合中の操作は、選手を選んでプレーを押す流れです。右のサンプルで得点が変わる様子を確かめられます。
1
背番号を押して、選手を選択。
2
「2 POINT 成功」を押す。
3
得点と直近の記録を確認。
操作サンプル|SCORE MODE
HOME0
Q1AWAY0
① ホームの選手を選ぶ
② シュートを記録する
選手の背番号を押してみてください。
実装の操作順に沿って簡略化した説明用サンプルです。実際の画面とは異なります。データは送信・保存されません。
選手 #42P 成功+2点
選ぶ → 記録する → 結果を見る
試合を作って記録する
試合の準備、プレーの入力、シュート位置と結果の確認まで。
記録の手順を読む →数字 → 試合の場面 → 次の練習
数字を次の練習につなげる
成功率と試投数、ターンオーバー、出場中の得失点差を具体例で読み解きます。
データの読み方を読む →どのモードを選ぶ?
まず得点を残す
得点・シュートの成否と、必要なターンオーバーを記録します。
プレーも詳しく残す
アシスト・リバウンドなど、得点以外のプレーも記録します。
打った場所を残す
シュート位置を入力し、エリアごとの傾向を確認します。
利用できる機能・条件は、アプリ内の表示をご確認ください。
最初の1試合は、記録する項目を絞る
一人ですべてのプレーを追うのが難しい場合は、まず得点とシュートの成否から始めます。見逃したプレーを推測で埋めるより、映像やチームの記録で確認できる範囲を正確に残しましょう。公式のスコアと照らし合わせながら、次の試合で記録項目を増やすと取り組みやすくなります。
